アフィリエイトのやり方

姉妹サイトで何をしたいのか?

そのジャンルのクエリがほしい

なぜ?

→新しいジャンルの開拓のため。

なぜ姉妹サイトでおそれをやらないといけないのか?

やりやすいから?なぜ?

→一般人のそのジャンルの悩みや何をしたいのか体験談を聞けるから。

じゃあやれ。

リンクを送りたい

なぜ?

→順位を上げたいから。

適当なコンテンツでもいいのでは?

→評価が下がりやすい。

体験談とかをまとめてるだけなら結局低品質コンテンツになるのでは?直帰率の低い記事なんて体験談のみの構成でできるのか?

→…

できないよな?直帰率の低い記事って為になる・参考になる記事だよね?

すべての体験談が本当に為になるのか?参考になるのか?その人の通りにやれば成功するって思うのか?思わないよな?

じゃあ、結局低品質なコンテンツなわけだ。1記事200円かけても結局低品質扱い。

200円で良いコンテンツなんて作れるわけがないだろう。

みんな1記事1000円はかけてる。それでも難しい世界。1記事3時間かかるなんてザラ。

3時間でたったの200円か?ムリだろう?1000円でも安いくらいだわ。

最低でも1記事3000円。文字数なんて関係ない。関係ないといったら500文字くらいしかかかないだろうから、最低2000文字といえばいい。

2000文字で共起語をしっかり意識し、ユーザーに回答やアドバイスを与えることができているコンテンツなら2000文字でも十分すぎるほど。

200円で良い被リンクサイトが作れると思ったら大間違い。

いいコンテンツ最低3000円だ。

じゃあ被リンクサイトも3000円書けるべきなのか?

そんなことはない。

もっと知恵を絞れば可能。

あとは、どれだけ発注者のやり方を見ているか?デザインもそうだけど、引き出しが沢山あれば仕事が早い。いろんなことを思いつく。

200円で良いコンテンツを作ることだってできるかもしれない。

つまりは、引き出しだ。

いかに、いろいろなもの・事を見ているか?雑誌・広告・テレビなんでもヒントになる。そっからひらめきがでるわけ。

200円で良いコンテンツができないというわけではないんだよ。

インプットが圧倒的に足りていないだけ。

方法1.外注にまとめサイトを作らせる

1記事200円で可能。だって全部引用だからね。

考えるコストが低い。

ツイッターのまとめでもいい。まとめは手間が少ないからこっちのコストも下げれる。

良いコンテンツかどうかは不明。

あと、書き方のマニュアルとWPのログイン・PASSを設定させないといけないし、サイトバレを防ぐために、記事投稿専用WPを構築しなかん。

装飾や写真の挿入マニュアルも必須だし。WPも使い方もね。

つまり、クッッッッッッソめんどくさいというわけ。

でもそのクッッッッッッソめんどくさいことは一回やれば大丈夫。

方法2.インタビュー形式の体験談を書かせる。

ただ体験談を書かせるだけとは違うからいいっちゃいい。

ただし、質問内容はしっかり考えないといけない。

つまりクッッッッッッソめんどくさいというわけ。

まあ質問は一回考えてしまえばいいんだけど。

もちろん、記事の最後にはテメーの一言を添えろよな。

方法3.見出し・内容をある程度考えて書かせる。

よくあるやつ。

でもクッッッッッッソめんどくさいというわけ。

内容考えて、見出し考えて、あと埋めるっつたら導入+見出しの中身+締めくらいでしょ。

そこまでやったら自分でかきゃええんとちゃうの?ってこと。

まあいいや。

3つ出してやったんだから感謝しな。このはげ

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